破れた和太鼓の皮の修繕と
和太鼓を仕入れに朝からチームリーダーと工場へ。
やはり生命を頂いてる楽器なので
本当に一台一台が個性豊かです。
直接対話しながら選ぶ事が大切だと想ってます。
和太鼓は材料や製造過程も非常に大変なのでどうしても高価なものになってしまいます。
維持管理費が大変なために断念する方も少なくありません。
埼玉県北本市にある諏訪工芸さんhttp://www.suwakougei.com/は
コストを下げてお手頃な価格で提供して下さってます。
#DreamAcademy #夢アカデミー #夢蔵MUSASHI #634夢TV和太鼓教室で使用している和太鼓達は埼玉県にある諏訪工芸さんに2004年以来
12年間 お世話になってます。
社長の諏訪幸男さんは非常に和太鼓の普及にチカラを注がれていて
常に使用者の声を大切に改良を重ね常に新製品やバージョンアップも試みてます。
和太鼓販売に留まらず太鼓に使用する胴の太鼓の森創り活動、
和太鼓普及のための教室、
コンテストやイベントも全国各地で多数開催してます。
工場には所せましと大小、和太鼓がズラリ。

アートジャパン大竹工芸さん
http://artjapan.jp/
こちらでも大変お世話になっております。

諏訪工芸さんと実はご兄弟です。
兄弟で別ルートでそれぞれ個性の違う和太鼓を販売してるので
ユーザーとしてはニーズに合わせて選べるので非常に在り難いです。
私の和太鼓選びのポイントは相性だと想います。
ネット販売も便利で良いですが
自身で工場に足を運んで相性の良い太鼓を探すのが一番です。

