■ ①「世界各国のメンバーが“ひとつのチーム”になる90分」体験の全体像
・開催エリア:スカイツリーエリア
・参加者:博報堂ホールディングス 43名(世界各国/報奨旅行)
・時間:90分 teamBuildingコース
・会場:大ホール(ステージ・音響完備)
・太鼓スタイル:たて打ち(1人1台)
・今回の特徴
レンタル法被を纏い、空間全体が“祭り”へと変化。
ブラック・レッド・ブルー・グリーン
4色のチームに分かれ、
戦略×実行型チームビルディングとして進行したでござる。
■ ②「視覚と音で統率される」プロによるフォーメーション模範演奏
ねね・松風・零ニによる
たて打ちフォーメーション揃い打ち。
一糸乱れぬ動き、
揃った打点、
空間を支配するリズム。
その完成度に、
参加者の意識は一段階引き上げられる。
“目指すべき基準”が明確になる瞬間。
■ ③「まだチームではない状態」開始直後のリアル
序盤は
・国籍の違いによる距離感
・リズムへの不安
・様子を伺う空気
グローバルチーム特有の
“静かなスタート”。
まだ「個の集合」であり、
チームとしての機能は未形成の状態でござった。
■ ④「戦略がチームを変える」成果発表に向けた変化のプロセス
4チームに分かれ、
・リズム構成
・見せ方
・役割分担
・完成度
4つの審査基準に基づく戦略会議を実施。
ここで起きたのは、
✔ 意見の衝突
✔ 方向性の調整
✔ 役割の明確化
まさに企業そのものの縮図。
そして、
練習を重ねるごとに
チームとしての意思統一が形成されていった。
■ ⑤「勝敗を超えた価値」全チームが魅せた成果発表
本番では
他チームの視線を受けながらも、
互いを称賛し合い、全力で演奏。
その中で、
初戦は不利な状況からスタートしながらも
無心でやり切った
チームブルーが優勝。
結果以上に価値があったのは、
全チームが“やり切ったチーム”になっていたこと。
■ ⑥「グローバル企業に最適な理由」導入メリット
✔ 言語不要で一体感を形成
✔ 多国籍メンバーでも即チーム化
✔ 戦略思考+実行力を同時に体験
✔ 成果発表で組織力が可視化
✔ 非日常空間での強い記憶定着
特に
グローバル企業・報奨旅行・幹部研修において、
極めて効果の高いプログラムでござる。
■ ⑦「リアルな変化を示す声」参加者コメント
20代女性
「言葉がなくてもここまでチームになれるとは思いませんでした。」
30代男性
「戦略と実行のバランスが非常にリアルな体験でした。」
40代女性
「全員で一つのものを作る感覚がとても印象的でした。」
50代男性
「組織としての本質を体験できたと感じました。」
■ ⑧「音が組織をひとつにする」零ニの総括
和太鼓とは、
単なる文化体験ではなく、
組織を動かす“仕組み”でござる。
個を超え、国を超え、
音でつながる。
その瞬間こそ、
本当のチームが生まれる時。
次は、御社の番にて候。
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担当くノ一ねね 松風 忍打零ニ

