音が鳴るの鳴です。
東村山のさくらコート青葉町さんで桜まつりに呼んでもろてます。ようこそ!おこしやす!
2022年から毎年オファーいただいてる、大切な地域イベントの一日をお届けしますえ。
■ ①「雨でも人が集まる理由」地域に根付く桜まつりの全体像
・開催エリア:東村山 さくらコート青葉町
・参加者:地域の皆さま(施設利用者・ご家族・職員)
・時間:桜まつりイベント内演奏
・会場:屋内ホール(雨天のため変更)
・演奏形式:和太鼓ステージ演奏
・今回の特徴
朝から雨、桜もまだ蕾、凍えるような天気。
それでも——
和太鼓の音を求めて人が集まり、会場は満席に。
地域に根付いたイベントの強さを、改めて感じた一日でした。
■ ②「一打で空気が変わる」4名による圧巻の和太鼓ステージ
出演は
松風夢之進
村上響子
如月鳴
富士一零ニ
4名による和太鼓演奏。
一打目が鳴った瞬間、
会場の空気が引き締まる。
重低音が響き、
観客の視線が一気に集中。
そこから一気に
“観る空間”から“引き込まれる空間”へと変わっていきました。
■ ③「不安からスタートした会場」雨天による環境変化
屋外予定から屋内へ変更。
来場者数も読めず、
正直なところ不安もありました。
しかし、
演奏が始まると同時に人が集まり、
気づけば
全席が埋まる状態に。
地域イベントにおける
“本当に求められているコンテンツ”の力を感じました。
■ ④「物語を描く演目構成」観客を惹き込んだ和太鼓の世界
今回の演目は
・隅田川の流れを表現した演目
・春の桜をイメージした桶胴「リトルスプリング」
・葛飾北斎「神奈川沖浪裏」をイメージした演目
・大太鼓演目「ゴエン」メドレー
・三宅島郷土芸能 三宅太鼓(夢蔵バージョン)
そしてラストは
日舞的要素を取り入れた演目で締め。
視覚・音・物語が重なり、
観客の感情を動かすステージとなりました。
■ ⑤「終演後も続く熱量」地域の方とのつながり
演奏後には、
・「感動しました!」
・「また来てほしい!」
・「初めて見たけどすごかった!」
と、たくさんのお声がけ。
30代職員
50代職員
60代女性
80代女性
家族連れ
子どもたち(8歳・6歳兄妹)
世代を超えて、
同じ感動が共有されていました。
■ ⑥「地域イベントに選ばれる理由」導入メリット
✔ 雨天でも集客力が落ちにくい
✔ 幅広い年代に対応できる
✔ 視覚・音・ストーリーで満足度が高い
✔ 地域交流の中心コンテンツになる
✔ リピート依頼につながる
今回のように
2022年から継続オファーをいただける理由がここにあります。
■ ⑦「リアルな感想」来場者の声
30代職員
「こんなに人が集まるとは思いませんでした。」
50代職員
「地域イベントとして非常に価値のある内容でした。」
60代女性
「音が体に響いて感動しました。」
80代女性
「また来てほしいです。」
8歳・6歳兄妹
「すごかった!また見たい!」
30代男性
「家族で楽しめるイベントでした。」
■ ⑧「地域に音を届ける意味」鳴からのまとめ
和太鼓の音は、
その場にいる人を
一瞬でつなげてくれます。
雨でも関係ありません。
音が鳴れば、人は集まり、
心が動きます。
これからも、
地域にええ音を届けていきますえ。
夢アカデミー(https://tokoton634.net/)におまかせください
■ ⑨「演奏依頼はこちら」関連リンク
▶ 和太鼓演奏依頼
https://tokoton634.com/wadaiko-ensou-irai
▶ 三味線演奏依頼
https://tokoton634.com/shamisen-ensou-irai
