
代表の九州男児の 松風(まつかぜ) です。
トコトン🥁好いちょる🎵九州男児松風(まつかぜ)体験レポ。
今日も現場で、よか音とよか笑顔を見聞させてもらったっちゃん!
今回はスカイツリーエリアで、
アメリカから来日した30代のご夫婦と、
11歳の息子さん・13歳の娘さんの4人家族が
和太鼓体験に参加してくれました。
年末でお休みが多い時期の中、
「このタイミングで体験できて本当に嬉しい」
そんな言葉が印象的なご家族でした。
■ 今回の参加者の紹介
-
お父さん(30代)
明るくてムードメーカー。場の空気を一気に和ませる存在。 -
お母さん(30代)
いつも笑顔で大らか。家族全体を包み込む安心感。 -
息子さん(11歳)
好奇心旺盛!体全体を使ってダイナミックに太鼓を打つタイプ。 -
娘さん(13歳)
少しクール。でも声も出すし、笑顔がとてもチャーミング。
とにかく家族仲が抜群。
パートが終わるたび、クリアするたびに、
自然とハイタッチが飛び交う、そんな素敵なご家族です。
■ オープニング|スタジオに入った瞬間からワクワク

スタジオに入るなり、
4人とも太鼓を見て目がキラキラ。
「大きい!」
「叩いていいの?」
そんな声が自然に出てきて、
最初からいい空気が流れとりました。
お父さんが冗談を言って場を和ませ、
お母さんが笑顔でうなずく。
この時点で、
“今日は絶対ええ体験になる”
そう確信しましたね。
■体験中の見どころ①|家族それぞれの個性が全開

バチの持ち方や構えを説明すると、
息子さんはすぐに全身を使って
思い切りよく打ち始めました。
それを見て、
お父さんが負けじとノリノリで応戦。
お母さんは笑顔でリズムをキープ。
娘さんは最初は少しクールやったけど、
だんだん声も出てきて、
自然と笑顔が増えていきました。
■ 体験中の見どころ②|家族で決める“太鼓ポーズ”

途中で、
太鼓の“きめポーズ”を教えてみたんですが……
これが大ヒット。
家族全員が
「もう一回!」「次はこうしよう!」
って言いながら、
何度も何度も一緒にポーズを決める。
そのたびにハイタッチ。
その光景が、もうホッコリで。
“太鼓を通して遊ぶ家族”
まさにそんな瞬間でした。
■ エンディング|年末の思い出に残る一打

ラストの演奏を終えたあと、
4人で自然に集まってハイタッチ。
「年末にこんな体験ができるなんて!」
と、みなさん本当に嬉しそうでした。
太鼓の音と一緒に、
家族の笑顔がしっかり心に残る
そんな締めくくりでしたね。
■ 参加者コメント
● お父さん
“This was the perfect family experience. We laughed, played, and felt connected.”
「家族にとって最高の体験でした。笑って、遊んで、つながれました。」
● お母さん
“Seeing my kids enjoy Japanese culture together made me so happy.”
「子どもたちが日本文化を一緒に楽しんでいる姿が本当に嬉しかったです。」
● 息子さん(11歳)
“Taiko was so cool! I want to play again!”
「太鼓めっちゃ楽しかった!またやりたい!」
● 娘さん(13歳)
“It was fun and powerful. I liked shouting together.”
「楽しくて迫力があって、みんなで声を出すのがよかったです。」
■ まとめ
今回の和太鼓体験は、
年末の特別な時間に、
家族の絆をさらに深める体験になりました。
年齢も性格も違う4人が、
太鼓を通してひとつになる。
これが和太鼓体験の一番良いところです。
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